赤ちゃんのお肌が鮫肌でザラザラに!!自宅でできる対策5選!!

赤ちゃんと鮫肌対策1
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赤ちゃんのお肌といえば、オムツのCMに出てくるようなみずみずしいプルプルのお肌を想像しませんか?

もちろん、綺麗なすべすべお肌の赤ちゃんは多いと思います。ですが肌トラブルに悩まされている赤ちゃんも意外と多いもの。

実は私の息子、0歳の頃は散々乳児湿疹に悩まされ…

気づいた頃には身体のあちこちがザラザラの、いわゆる「鮫肌」のような状態でした。耳の裏、首、腕、足などが乾燥のせいかガサガサになっていました。

冬場が特に酷かったのを覚えています。

しかし、息子も3歳になった今ではツルツルのお肌に成長しました。

それは正しい保湿ケアとちょっとした工夫をしたことによって、ステロイドも必要ない、強い肌を手に入れることができました。

そこで今回は、「私が息子に実際に試した5つの対策」を紹介したいと思います。

最大の原因は乾燥?

赤ちゃんと鮫肌対策2

赤ちゃんの肌が乾燥していることが原因で、鮫肌のようにザラザラになっている可能性はとても高いです。

赤ちゃんの皮膚は大人と比べて半分ぐらいしかない為、大人以上に水分を放出しやすく、乾燥しやすいです。

新生児〜生後3ヶ月頃は母親のホルモンの影響で皮脂の分泌が盛んですが、生後3ヶ月以降は皮脂の分泌量もぐっと少なると同時に乾燥に弱くなり、カサつきやすくなってしまいます。

乾燥が原因で皮膚のバリア機能が低下すると、少ない刺激でも肌荒れを引き起こしてしまので、まずはお肌の乾燥を防ぐことが大事です。

乾燥以外にも鮫肌のような症状が現れる原因はいくつかあります。アトピー性皮膚炎もその一つです。

乾燥の状態が酷かったり、アトピー等の場合は、かゆみが酷くなってくると思います。

その場合は皮膚科を受診し医師の指示を仰ぎ、かゆみがそれほど酷くない場合は簡単なホームケアで症状を緩和させてあげると良いでしょう。

私の実践して効果的だった鮫肌対策5選

睡眠をたっぷりとらせる

赤ちゃんと鮫肌対策3

大人でも肌荒れには睡眠不足が大敵ですよね。

美容のために規則正しい生活を心がけているママさんも多いはず。

赤ちゃんも同じです。

鮫肌の原因は肌の代謝が正常にできていないことから肌荒れが起こるとされていますが、良質な睡眠は肌のターンオーバーを正常にします。

赤ちゃんって眠くなってぐずると肌を掻きむしったりしますし、そういう意味でもできるだけしっかり寝かせてご機嫌でいてほしいですよね。

睡眠にこだわってみると、しっかり寝た翌日は見違えるほど肌の調子が良かったりします。

なかなか寝てくれない赤ちゃんもいると思いますが、意識して沢山寝かせてみてあげてください。

ビタミンを摂取する

ザラザラとした鮫のような肌は、乾燥肌が悪化して起きているので、保湿をすることも大事ですが、内側からのケアも改善に非常に重要になります。

肌の改善に効果的な代表的なビタミンは、ビタミンA、Cの2つです。

ビタミンAは皮膚や目の粘膜を守るために必要なビタミンで、ビタミンCは皮膚の炎症やしみ、たるみなどの改善に効果があると言われています。

ビタミンAは、人参や乳製品、モロヘイヤ、肉類のレバーなどに多く含まれています。

ビタミンCは、アセロラ、レモン、ブロッコリー、グアバ、赤ピーマンなどに多く含まれています。

しかし、食品のみですべてのビタミンを補おうとすると、大変手間とコストがかかってしまうので、サプリメントをうまく使って、摂取するとものすごく楽なので、ぜひ積極的に使ってみましょう。

肌を清潔する

汚れや汗は肌への刺激となり、肌荒れを悪化させます。

よだれやミルクの吐きこぼし、食事の食べこぼしなどをその都度ガーゼで拭いてあげます。ゴシゴシと擦るのではなく、ポンポンと押さえるようにして拭いてあげるのがコツです。

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また、汗をかいたらガーゼで優しく拭いてあげることや、こまめにお風呂で汗を流してあげることで肌を清潔に保ってあげましょう。汗がついた服や寝具をこまめに取り替えてあげることも大事です。

清潔にしようとするあまり、お風呂に長時間浸からせてしまうことはNGです。

体温が上がると汗をかき、肌の水分が失われ乾燥しやすくなります。

38〜39度のぬるま湯で汗を流す程度で大丈夫です。

肌への刺激を避ける

赤ちゃんのお肌は大人よりずっとデリケートです。

普段着ている衣類や布団等触れ合うものを、赤ちゃんの肌に合うものへ変えてあげましょう。オーガニックのものや柔らかい素材のものにこだわってみると良いかもしれません。

紫外線も肌への刺激となります。

外出時には日傘等日除けになるものを持ち歩いておくといいですね。

入浴時のシャンプーやボディソープも赤ちゃん用の低刺激のものを使いましょう。

私の息子の場合は、アトピタを使用していました。

抱っこをしているママの化粧品や服の繊維がすれて刺激となってしまうこともありますので、気をつけましょう。

保湿する(最も大事!!)

肌を清潔にしたあとは必ず保湿をしましょう。しかし、鮫肌になっている赤ちゃんの肌はもともとデリケートな上に、さらにもろい肌になっています。

病院で処方されるものはもちろん赤ちゃんの肌にも使える低刺激の保湿剤ですが、肌を鮫肌から脱して、強い健康な肌に引き上げてくれるかと言うと、そうではないと思います。

なぜなら、保湿力があまりないからです。

例えば、病院でよく処方されるワセリンは刺激が少なく、赤ちゃんも使えますが、皮膚表面に膜を張るだけで皮膚の中には浸透しません。そのため、皮膚を張りのある強い肌にするには不十分です。

さらに、炎症を中にこもらせてしまい、使用感がベタベタしているといった問題があって、赤ちゃんが塗ったあとに、すぐかいてしまうので、お勧めできません。

ヒルドイドクリームであれば、炎症があまりないひとには血行促進効果があるので、肌の改善には素晴らしい保湿剤だと思いますが、鮫肌の赤ちゃんの皮膚は炎症を起こしているので、かゆみを強くしてしまいかきむしってしまいます。

私が奇跡的に出会った保湿剤はかゆみを抑え、皮膚の中まで浸透して、うるおいのある肌にしてくれる保湿剤でした。それが【アトピスマイル クリーム】でした。

NHKのおはよう日本や報道ステーションなど、多くのメディアが取り上げているので知っている方もいるかもしれませんね。

一般的な保湿剤は皮膚の表面だけを潤すものが多いですが、アトピスマイルは皮膚の奥まで浸透して、水分を保つ力を大きく改善してくれます。

なので、根本からトラブルに負けない皮膚を作ることができす。

さらに全身に使えるので、【アトピスマイル クリーム】一本だけで保湿ケアをすることができます。

今までクリームでは、時々ステロイドも使わなければ、ひどい鮫肌になっていたのが、ステロイドを使わなくても、問題ないくらい強い肌に変わっていきました。

おかげで赤ちゃんの笑う顔をたくさん見れるようになり、毎日幸せな生活を送ることができました。

今、赤ちゃんの鮫肌を改善しようと思っているのであれば、私は迷わずにアトピスマイルをおすすめします。

まとめ

  • 睡眠をたっぷりとらせる
  • ビタミンを摂取する
  • 清潔にする
  • 保湿する
  • 肌への刺激を避ける

5つのケアをして、乾燥でザラザラになってしまっている赤ちゃんの肌を守ってあげましょう。

私はアトピスマイルに出会った事で人生が変わりました。

鮫肌をおばあちゃんに可哀そうと思われたり、買い物の際も人の視線がなんか私の赤ちゃんを見ているのでは??

可哀そうと思われてる?

私が悪いの?

と疑心暗鬼に陥ったり、何か世の中がどよ~んとして見えていました。

しかし、アトピスマイルでスベスベモチモチになった現在は、誰か私の赤ちゃん見て~という感じです笑

外出でお洋服を買いにいったり、公園へのお散歩も楽しくなりました。

アトピスマイル クリーム 公式サイトはこちら
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