アトピーに絶大な効果がある果物!!〇〇だけ食べてればOK!!

質問
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アトピーに悩み始めてから皮膚科で処方してもらったステロイドを塗りながら症状が出たら抑えて、しばらくステロイドの使用を中止すると再発をするという事を何度も繰り返していました。

ステロイドのほかにアトピーを治す方法は無いのかと調べていた時に、様々な方法があることを知ったのです。

そこで私が選んだのは果物を食べることと保湿ケアをするという事でした。

私は果物が大好きでしたし食べることも大好きです。また保湿ケアは肌に塗り保湿するだけなので、今までステロイドを塗り続けていた私には何の苦労も感じないだろうと思っていたのです。

面倒くさがり屋でも続けられる方法が良いなと思い始めてみることにしました。

腸とアトピーには関係性が?!

注意

果物を食べるとアトピーが治るという根拠として、果物を取り入れる腸とアトピーに関係性があったからなのです。

小腸の透過性異常でアトピーが悪化?

通常小腸に食べ物が送られる場合、しっかりと食物が分解された状態で送り込まれます。

しかし、何らかの影響で食物の分解が不十分のまま小腸に送り込まれてしまうと、そこでバクテリアやガスなどが発生してしまい、小腸壁を透過してしまうことで滲出してしまい、血中に入ってしまいます。

すると血中には本来バクテリアやガスが流れるものではない為、生命の防衛本能が機能し、皮膚を破いて不要な物質を外に出そうとしてしまいます。

その際、痒みや湿疹を伴うため、アトピーが悪化してしまうのです。

腸の壁を治す!

アトピー悪化の原因となる透過性異常を防ぐためには小腸内の壁を正常に守服する必要があります。

そこで役立つのが果物なのです。

果物には整腸作用があったり、抗酸化作用などがあるからです。

果物がアトピーにもたらす効果は?

果物がアトピーに対してもたらす良い効果は大きく分けて2つあります。

小腸の状態を正常に

果物には抗酸化作用、整腸効果があるとお伝えしたとおり、腸の状態を正常に改善してくれます。

腸の状態が正常に健康的に保たれれば、肌の状態も良くなります。

また、食物繊維で不要な食物は排出されやすくなり、腸内に残りガスやバクテリアの増殖を防ぎます

肌に直接作用

果物にはビタミンCが多く含まれているため、皮膚への美容効果が発揮され、老化防止になるほど肌が美しくなります。また、肌の健康に必要不可欠なコラーゲンも生成してくれます。

また、果物による抗酸化作用により、肌荒れ防止にもなります。

果物はアトピーに悪影響を及ぼす?

危険

一方、果物がアトピーにとって悪影響を及ぼしてしまうという情報も知りました。

ここをしっかりと知らないと果物を食べたら更に悪化したという事になってしまうので注意が必要です。

果物がアトピーに悪い訳とは?

果物がアトピーに悪い影響を与えてしまう理由があるのですが、1つ目の理由としては果物自体にアレルギーを持っている場合です。

アレルギー反応により、肌の湿疹も炎症も悪化してしまいます。

特にバラ科であるさくらんぼ、リンゴ、イチゴ、桃などはアレルギーを持つ人が多いので気を付けましょう。

次に糖質です。糖質が原因となりアトピーが悪化してしまう場合があるのです。

糖質を多く含む果物を多く摂取すると、血糖値が上昇してしまうため、血糖値の上昇を抑制しようとしてホルモンが分泌されます。

すると血糖値の上昇を抑える方にばかりホルモンが分泌され、アトピーの炎症を食い止める働きもあるホルモンが不足してしまい、炎症を食い止められなくしてしまうのです。

アトピーが悪化してしまいますね。

アトピーを治すための果物選び

アトピーを治すために食べる果物選びに気を付けて完治を目指す必要があります。

  • アレルギーのないもの
  • 糖質が少ないもの
  • ビタミンcが多く含まれている物

更に・・・。

不純物となってしまう農薬が使用されていない無添加のものをできれば選ぶと良いですね。

また、新鮮な果物のほうがビタミンcも多く含まれているため、出荷から時間があまり経っていない新鮮なものを選びましょう。

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アトピーに効く果物とは?

りんご

多くの果物の中でも特にアトピーに効く果物があります。

リンゴ

リンゴを食べるときは皮を剥かずに食べることをおすすめします。実よりも皮に栄養がたっぷりと含まれているからです。

  • ペクチン・・・ペクチンは整腸作用があるため、腸にガスやバクテリアが増えることを防いでくれます。
  • ポリフェノール・・・紫外線をカットすることで肌に刺激が加わるのを防ぎ、美肌を保ってくれます。
  • ビタミンc・・・ビタミンcがコラーゲンを生成し肌の乾燥を防いだり健康的な肌を持続させてくれます。

アボガド

食べる美容液と言われるほど肌に良い食べ物です。

  • 食物繊維・・・食物繊維の働きで腸から不要なものを便としてしっかりと排出してくれます。
  • 抗酸化作用・・・強い抗酸化作用により、腸内で食物が酸化し有害物質を発生させるのを防ぎます。
  • コエンザイムQ1・・・肌荒れ防止となり、肌に起きた炎症を抑えてくれます。

さくらんぼ

  • 利尿作用・・・利尿作用により不必要な物質を排出してくれます。
  • 美肌効果もあります。
  • ポリフェノール・・・抗酸化作用があります。

更にアトピー持ちの人は喘息を持っているという傾向があるのですが、さくらんぼは気管支の炎症を抑えてくれる効果があるので一石二鳥となることも有ります。

アレルギーがあるという場合は食べないようにしてください。

更に体に良いものとはいえ、食べ過ぎは良くありません。

肌の外側からも手助けを・・・

体内から肌の状態を整えるのは果物で整えることにしました。

食べてから肌の調子は徐々に良くなり、アトピーの症状が出ていない顔などは化粧のノリが良くなりました。また、炎症を治まってきました。

しかし、より早く完治に向かうため、体内の内部からだけではなく外側からもアプローチするために、保湿ケアを行いました。

アトピー完治のために使用した保湿剤

私がアトピー完治のために使用した保湿剤は【アトピスマイル クリーム】 でした。

アトピーに悩んでいたことを知り、いつも「汚くないよ」「移らないから大丈夫」「絶対に治るよ」などと励ましてくれていた友人からプレゼントされたからです。

友人は私のためにアトピーの事をたくさん調べ、一番効果的な保湿剤を探り見つけてプレゼントしてくれたのです。

ステロイドを使わずにこれだけ塗ってみてという友人の言葉を信じアトピースマイルクリームを塗ると、肌がものすごく潤い、たった一晩だけでいつもより痒みがかなり減少したため、すごい保湿クリームだなと驚きました。

今まで使ってきた保湿剤はこんなに痒みを抑えてくれるものはありませんでした。

その後も果物を毎日食べ、【アトピスマイル クリーム】 を塗るという生活を続けたところ、アトピーの症状は落ち着いてくれました。

まとめ

最善

その後もアトピーが再発することもなく、私のアトピーは完治したと言える状態となりました。

好きな果物を食べる、塗ってもステロイドのように罪悪感のないアトピスマイルクリームを塗るというだけで、アトピーを治すことが出来たのです。

何のストレスも感じず、アトピーを治すことが出来たのです。

アトピーを治すという事は辛く厳しい道のりだと感じていた私にとっては、拍子抜けしてしまうほど負担なく治すことが出来てしまいました。

アトピスマイルクリームをプレゼントしてくれた友人に感謝しています。今では肌の事を気にせず様々なところに遊びに行けます。今までは肌の事を気にする私を気遣い、肌を露出する場所は避けていたのですが、今ではプールや海や温泉も楽しむことができ、思い出がたくさんです。

アトピスマイル クリーム 公式サイトはこちら

 

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